〒870-0823 大分市東大道2丁目3番45号 ガーデンパーク21 1階


大分駅:上野の森口(南口)から歩いて6分の所にあります。マルショク東大道店前にあり、交通の便が大変良い所にあります。

TEL:097-529-7141:予約は、電話でおいいたします 。

診療は、全て予約時間制となっています。

予約時間通り、お待たせせずに診察を行うように努めています。また時間をかけて患者さんの話をじっくりお聞きし、出来るだけ早く寛解できるように努めてます。


無料専用駐車場5台(クリニックの玄関に1台、クリニックの裏に4台駐車できます)、立体駐車場・グラウンドパーキング大分駅南(1時間無料駐車券あり)

当院では治療法として支持的精神療、薬物療法、認知動療法、マインドフルネス療法、社会心理療法、家族療法を取り入れています。


診察時間

 

 
午前9:00~午後1:00
午後2:00~午後6:00 2
まで

休診日:水曜午後、日曜、祝祭日

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10月1日(木)より、インフルエンザワクチンの予防接種を開始いたしました。

接種料金 一般 3,500円 13歳未満 3,000円 大分市補助対象者 1,500円

【大分市高齢者季節性インフルエンザ予防接種の助成について】

実施期間 令和2年10月1日〜令和3年1月31日

対象者 (1)接種日に満65歳以上の大分市民の方 (2)接種日に満60歳以上65歳未満の方であって、心臓、腎臓、呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害を有し、その程度が身体障害者手帳1級相当に該当する大分市民の方。

接種費用(自己負担額) 1,500円 持参物 (1)健康保険証や運転免許証など (2)(お持ちの方は)健康手帳 ※満60歳以上65歳未満の対象者は、医師の診断書または身体障害者手帳の写しなどの証明書類が必要となります。 ※生活保護世帯もしくは市民税非課税世帯の対象者の方が無料で接種を受けるためには、以下の書類も併せて必要となります。 《生活保護世帯の方》 (3)生活保護診療依頼証 《市民税非課税世帯の方》 ※(4)から(7)のいずれかの書類が必要となります。 (4)市民税非課税世帯確認書((5)から(7)のいずれもお持ちでない方に発行しますので、接種希望日の1週間前までに、大分市保健所保健予防課へご連絡ください。) (5) 令和2年度介護保険料決定通知書(所得段階区分が第1段階から第3段階のもの) (6)介護保険負担限度額認定証(有効期限内のもの) (7)後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証(有効期限内のもの)

大分市の参照ページです http://www.city.oita.oita.jp/o096/kenko/hoken/1343801001983.html

 

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大分メンタルヘルスネット主催 
2022年後半マインドフルネス研修会の御案内

【マインドフルネス・ファシリテイタ―(指導者)養成講座】
12月3日(土)「[運気を磨く(坂田広志氏)]の研究」
          ・サマタ瞑想法の習得実修  ・シェアリング
       1班=15時~17時  2班=13時~15時
  
*養成講座は、所属班ごとの参加が基本ですが、席に余裕を持たせて
おりますので、別の班での参加をご希望の方は、適宜調整が可能ですのでご連絡ください。
 
・いずれの研修会も、資料の準備やコロナ対策等の関係で参加者数の把握が必要
ですので、参加申し込みのご連絡を必ずお願いします。
連絡先;[090-1876-8930]

・準備物:筆記用具、ノート  
・費用 公開講座:千円  指導者養成講座:2千円  (家族・学生割引あり)


当院は、新装された「マルショク東大道店」の前にあります。

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本年度(令和3年4月~)から、「大分県障がい者差別解消・権利擁護推進センター」の会議に参加させていただき、障がい者の方々の抱える問題点についてより良き方向を目指したいと考えています。

 



クリニックの玄関写真です。

 

当院からのお知らせ

院長は、令和4年10月10日(日):大分県自殺対策講演会において「精神医療からみた引きこもりとその開放」を講演いたしました。

院長は、令和4年1月30日(日):いつもの電話相談を会場で「発達障がい当事者・家族に寄り添います」にて、「特性を持つ方々への寄り添い」を講演いたしました。

院長は、令和3年10月18日(月):宮崎県薬物療法WEBセミナー「うつ病」にて、「精神医療とマインドフルネス」を講演いたしました。

院長は、令和3年10月3日(日):障害者(児)居宅介護職員養成研修会(大分県社会福祉介護研修センター)にて「精神疾患・発達障害について」を講演いたしました。

院長は、令和3年8月21日(土):Otsuka Live on Seminarにて「コロナ禍における抑うつと不安に如何に打ち勝つか」を講演いたしました。

院長は、令和3年2月14日(日): 大分県生活環境部 人権尊重・部落差別解消推進課主催の「発達障がいを考えるシンポジウム」(J:COMホルトホール大分)に参加し、「発達障害の診断と治療と就労」を講演いたしました。

院長は、令和1年12月から始まった日本精神神経学会主催の「認知症診療医認定試験」に合格いたしました。 引き続き「認知症」の診断および治療に貢献したいと思います。


令和1年12月8日(日):大分メンタルヘルスネット公開セミナー   亀岡智美先生 「 子供のトラウマフォーカスト:認知行動療法 」 精神科医、看護師、臨床心理士、精神保健福祉士など総勢70名近い方々が、ワークショップに参加されました。大変好評でした。

院長は、令和1年10月5日(土)第4回「こころのリハビリテーション教室」において  「 いかに精神的な病気に立ち向かっていくか ~その治療戦略について 」を講演いたしました。
場所:大分身体障害者福祉センター

院長は、令和1年:大分すみれ会(家族会)主催の心の病を考える地域学習会にて     「心病む人が自立するために大事なこと」を講演いたしました。130名近い関係者の方々が参加されました。


院長は、令和1年7月24日(水):薬剤師の先生方の研修会「水薬会」にて「抗うつ薬ーベンゾジアゼピン系抗不安薬の依存を含めて~」を講演いたしました。30名近い先生方が参加されました。

 

令和1年7月17日(水)、院長は大分市保健所の専門職の基礎研修会にて            「心の病への気づきとその対策」を講演しました。約70名の専門職の方々が参加されました。

院長は、令和元年6月22日:日本精神神経学会(新潟市)において、シンポジウム           「不安症状に対する新しい取り組み」を企画し、「自然還元水または水道水のヒトへの長期投与における臨床ランダム化比較研究」を報告しました。

院長は特別講義を行いました。1月27日(日)13:30~15:00(90分)
大分県県総合福祉会館における研修会
テーマ「こころの病と行動療法」
会場;大分県総合社会福祉会館
40人近い患者さんや家族の方が講演会に参加されました。

院長は、平成30年11月18日(日)、認知行動療法セミナー(大分市情報学習センター)にて「クリニックにおける精神療法 」を講演しました。


  • 院長は、平成30年8月8日(水)、特別支援学校教員指導力向上事業 校内研修支援研修会(由布市)にて「感情のコントロールに課題がある児童生徒について」を講演しました。

  • 院長は、平成30年6月23日(土)、第113回日本精神神経学会(神戸)において、シンポジウム 「不安症の理解と新しい治療戦略」の司会を行い、かつ「不安障害における脳画像検査の治療反応性における有用性」を発表しました。

  • 院長は、35年間大分大学医学部附属病院精神科に勤務した経験を生かし、患者さんに正確な診断と最適な治療の提供を目標として診療を進めたいと考えています。

  • 精神科医以外に3人の臨床心理士や2人の看護師も医療提供に参加しています。
  • 3人の臨床心理士は、カウンセリングや心理検査を行っています。